検査案内2026
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BMSBBBSS内分泌検査 23361↓51↓536231↓51↓523231↓51↓53669容器下垂体機能関連検体必要量mL0.010μIU/mLして下さい。※印項目は内分泌学的検査包括点数410点 623点 900点 3〜5項目 6〜7項目 8項目以上 0.500〜5.000μIU/mL冷蔵ECLIA冷蔵ECLIA36ページ参照ng/mLSDスコア(+):−2SD〜+2SDSDスコア(−)−2SD〜+2SD冷蔵(7日)ECLIA冷蔵36ページ参照mIU/mL冷蔵ECLIAM 4.0〜14.0冷蔵F 5.0〜30.0(閉経後3.0〜15.0)午前7時〜10時7.2〜63.3pg/mL絶凍(21日)ECLIA絶凍(23日)RIA2 抗体法M 2.47 以下F 0.13〜9.88ng/mL血清0.5血清0.3血清0.5血清0.4血清0.4血清0.4EDTA血漿0.5注③11↓7EDTA血漿1.5注④11↓798生Ⅱ注① 最小報告値     注①104※生Ⅱ212※生Ⅱ注② 105※生Ⅱ105※生Ⅱ98生Ⅱng/mL184※生Ⅱ自由飲水2.8以下pg/mL(水制限の場合、基準値は4.0以下となります)224※生Ⅱ注② 年齢及び性別を明記注③ 早朝空腹、安静時に採血し、血漿分離してください。ACTHはEDTA濃度増加により測定値が低下するため、容器の指定量を採取してください。 溶血検体不可。 血清は低値。注④ 採血後速やかに血漿分離して下さい。溶血でのご依頼は避けてください。実施料判断区分保存(安定性)検査方法基準値・単位所要日数コード検査項目35TSH10246(甲状腺刺激ホルモン)HGH(GH)10247(ヒト成長ホルモン)IGF-138293(ソマトメジンC)SDスコアLH10248(黄体形成ホルモン)FSH10249(卵胞刺激ホルモン)プロラクチン10417 (PRL)ACTH10264(副腎皮質刺激ホルモン)抗利尿ホルモンアルギニンバゾプ レッシン(AVP)ADH)17462  成長ホルモン分泌不全症の診断と治療開始時の適応判定に使用した場合に算定できる。なお、インスリン様成長因子結合蛋白3型 (IGFBP−3)と、ソマトメジンCと併せて実施した場合は、主たるものに限り算定する。11.EDTA−2Na備 考P117

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