母と子の健康

タイトル発行
母と子の健康 第70号2018/11
■小児科の診察室から見えるもの 篠田格(小豆沢病院 院長)
■最近の保育園・保育士事情 渡邊暢子(元公立保育園園長)
■権利としての保育 北田かなえ(公立保育園 保育士)
■子どもを真ん中に園と父母と地域とつながりあって 芳尾寛子(横浜・社会福祉法人あおぞら あおぞら谷津保育園 園長)
■自然と保育 富岡美織(北海道札幌市・北の星東札幌保育園 園長)
■私の自己肯定感 前田綾子(岐阜県・くさぶえ保育園 園長)
■虐待の家族に寄り添って 吉岡京子(保健師)
■虐待事例から学ぶ 山本民子(江東区城東南部保健相談所 保健師)
■「隣町の草の墓標」~大館市中国人殉難者慰霊祭に行く~ 竹浪協子(弘前市 新医協会員)
母と子の健康 第69号2018/06
■広がる!子どものネット依存 事実を知って、正しく恐れよう! 野井真吾(日本体育大学教授・博士(体育科学))
■スリランカの旅 アーユルヴェーダ・世界遺産など 原信雄(新医協 事務局次長)
■光輝く島 スリランカに思う 田村道子(保健師)
■公衆衛生は生命のゆりかご 波川京子(川崎医療福祉大学 教授)
■公衆衛生私論 仁平將(元青森県保健所 所長)
■杉並区の母子保健 三浦いづみ(杉並区立高円寺保健センター 保健師)
■朝霞市の母子保健活動について 佐甲文子(朝霞市 保健師)
■公衆衛生・食の安全は社会運動なしには守れない―食品衛生の歴史を振り返ってー 笹井勉(食品衛生アドバイザー 元食品衛生監視員)
■「ほどよい母親」を楽しみませんか 小村三千代(鳥取看護大学)加藤江里子(東京医療保健大学)
■ゆとり保健師~特徴と活用法~ 秋庭さやか(港区麻布地区総合支所 保健師)
母と子の健康 第68号2017/11
■社会的保護の下にある子どもの「生」と「性」  村井美紀(東京国際大学 人間社会学部 准教授)
■大学における性教育の取り組み  富山芙美子(元帝京短期大学養護教諭 勤医会東葛看護専門学校講師)
■「性教育 できる人ができる時にできる場で」~”長野県民運動”とリンクして~  白澤章子(”人間と性”教育研究協議会長野サークル代表)
■五感ではぐくむ子どもの心と体  岩倉政城(尚絅学院大学名誉教授 新医協会長)
■しあわせな時間~保育の現場から~  穴井真紀子(鶴見あけぼの保育園 園長)
■”子どもが子どもらしく育つ権利”の視点で保育所保育指針を考える  渡邊暢子(元東京都公立保育園 園長)
■核と人類は共存できない―核から子どものいのちと尊厳を守る―  松井英介(岐阜環境医学研究所 座禅洞診療所 医師)
母と子の健康 第67号2017/06
■最近のアレルギー 伊東繁(東京勤労者医療会東葛病院小児科・アレルギー科/元帝京大学医学部小児科 教授/日本アレルギー学会指導医・功労会員)
■都立の3小児病院廃止問題と相模原事件について 安藤美知子(八王子の小児・障がい者医療を考える市民の会 代表)
■やまゆり園殺傷事件が問いかけるもの 藤井克徳(NPO法人日本障害者協議会 代表)
■相模原市障碍者大量殺傷事件についての見解 遠山照彦(内浜診療所 精神科医)
■いのちとひとみ輝く社会を~相模原障害者殺傷事件から学び・実践すること~ 加藤徹(東京国際福祉専門学校 非常勤講師)
■驚異、それとも当然の働き「腸内細菌」 藤井浩之(病体生理研究所 所長)
■乳幼児の睡眠と食の大切さ~子どもの生活習慣と心身の健やかな発達~ 杉田義郎(関西学院保健館、大阪大学 名誉教授)
母と子の健康 第66号2016/11
■指しゃぶりを発達の視点で見直す 岩倉政城(歯科医師 尚絅学院大学附属幼稚園 新医協会長)
■指しゃぶり 歯科の立場から 園田真里(社会医療法人社団 健生会 相互歯科 所長)
■「乳幼児期の発達と指しゃぶり・指吸」について 佐藤初美(NPO法人10代・20代の妊娠SOS新宿ーキッズ&ファミリー代表理事)
■ネウボラをご存知ですか?日本の課題と効果的な取り組みの視点 横山美江(大阪市立大学大学院 看護学研究科 教授)
■子どもを犠牲にしない!誰もが安心して働ける保育環境の整備を 渡邊暢子(元公立保育園 園長)
■こども食堂を始めてみて、見えてきた子どもたちのこと 近藤博子(こども食堂 だんだん)
■福島の子どもに「あそびの出前」いたします~あそびの学校の支援事業~ 山﨑茂(NPO法人あそびの学校 校長)
■「ママ、お薬飲めたよ!」奈々ちゃんが内服できたそのわけは? 小村三千代(鳥取看護大学)・濱田真文(多摩北部医療センター)
■ワクチンのよもやま話 篠田格(小豆沢病院 院長 小児科医師)

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